つづき
お待たせしました。。。
俺「俺もw」
しかし、ホント今日は可愛い。 髪型が俺好みのやつ(単に後ろで止めてるだけだけど)なんだけど シンプルなのが良いですね。あんまりゴテゴテしてたり。。 縦巻きとか正直キャバ過ぎて嫌ですな。 まぁ、ロングが好きって事で。 俺「リンさ、結局なんの病気なの?」 リン「えーとね。(携帯を弄りだす)これ。」 画面には腎臓 なんたら って書いてあった。 腎臓病かぁ、、、 とてもいい子なのに。 まだ、若いのに・・・。 リン「まだあんまり体調よろしくないから、たまにしかきてないの」 俺「うん。」 俺「大変だけど、、、頑張って >_<w」 リン「大丈夫、死はしないでしょ?」 ええええぇ、なんかやばげな病気に見えたけどなぁ。 また、来週精密検査するとか言ってたけど。
っと、このくだりを書いていくと長編になるので端折っていきます・・・
リンちゃんとお店をでた。 リンから手をつないできた。 小さな白い手。つめたい。 二人で歩くネオン街。 いろんな人がいる。 ゴキブタとかオークとか、デーモンとか・・・ こぼれるネオンを横目に。ふとリンの顔をのぞく。 ネオンがより一層のアクセサリーとなってキラキラ光って見える。 俺「楽しそうだね。」 リン「うん^^ すごく会いたかったから~」 俺「そか^^ 今日はおなかすいてない?w」 リン「今は大丈夫。でもあとでおなかすくかも~^^」
俺「じゃあ、その時頼もうか。」
いつものラブホ前についた。 また、最上階しか空いてない・・・。(ちょっと高め) とりあえず。ルームボタンをぽちっとな。 受付のおばちゃん、相変わらず嬉しそうである。(普通目線とか隠れてね?w) エレベータで8Fまであがります。 チン。 部屋番号も確認せずにランプがついている部屋の扉を開けた。 俺「むw なんか真っ暗」 俺「自動的に電気つかないっけ?w」 リン「電気ついてないねー。こわれちゃったのかな」 俺「えーw ちょwwwなんでここから既に手探り・・・・」 なんかおかしいw 真っ暗とかあり得ないし。 っとリンがこんな事をこぼす。 リン「まだ、掃除してないんじゃないのここ」 俺「え・・・」 そういえば。。。 適当にこの部屋に入ってしまったけど。カギ空いてたし ようやく電気を見つけたその時「まさか!」っと思ったが そのまさかであるw 部屋違うwwwwww ありえねーーーーw 電気がついたらベットとかぐちゃぐちゃ 机の上もジュースとかゴミとか散乱。 なんでカギ空いてんだよw ※オートロックなので3分位すると閉じこめられる 俺「リン!ここちがう!早くでて!!」 リン「え!?」 俺「てか、、、部屋何番?カギみてみ」 リン「804」 慌てて部屋を出てルームナンバーを確認する。
俺「ここ801」
二人とも大爆笑である。 笑い事じゃないよ。ホント 違う部屋入るとか・・・。 今度は部屋番号をちゃんと確認してドアを開けた。 ちゃんと電気ついた。 リン「ビックリしたね!」 俺「ビックリどころじゃないねww」 リン「なんでカギ空いてたんだろうね~w」 俺「これから掃除するからとか?w」 リン「人居なくて良かったねw」 俺「中に人いたら開かないからw」 リン「そっか~ そうだね~^^」
っという。。。ちょっとしたハプニングがありまして。
やっと一息つける。 って思ったんだけど、あまりにも可愛すぎてそのままベットに押し倒してみた。 俺「可愛いw」 リン「てへ!」 リアル萌え~~~ってきっとこんな感じだ。てへ!って・・・てへ!だよ。 アニメしか今時てへ!とか言わないよね? アニメもい言わんか・・・そうか。 まぁ、可愛いって何でも許されるんだな。ってつくづく思う。 干渉に浸っていると、、、押し倒したリンから今度は引き寄せを食らう 首に腕を回してきて。キスされまくりんぐ。 だんだん馬乗りの体制も疲れてきたので服を脱がすことにした。 しかし、なんかややこしい服着てるなぁ 下手に脱がすと破れたりしそうで怖いですね。 脱ぐ時も順番間違えたらアウト?っていうような服見たことありません? なんかそんな感じです。 ヒモなのか布なのかどっちなんだよ!って。 だいたい乳とか揉み出すとみなさん自分から脱ぎはじめますから
いいんですけど。
今日のブラボンはショッキングピンクですけど。 ブラと胸の隙間から手が入っちゃう。鷲掴み 乳首コリコリするのが楽しい。 固くなって立っていく様がとくに。 あと萎えた乳首を復活させるときの様 今日はワンピだからもう下から捲り上げ。 パンティーも既にコンニチワしてる。
黒、ピンク、黒、、、、エロ死
ちょっとスジにそって弄ってたら感じ始めちゃったのかしら 喘ぎ声がこぼれ始めた。 パンツに手を掛けると。 しきりにガードするリンちゃん しかし、すかさず手を払い除ける俺ガイル 俺「パンツ脱がないとパンツ濡れちゃうよ?」 リン「バカ!w」 ガードがないからすんなり。 しかし手で激しくガードされてる罠w まさに鉄壁 俺「コラコラw」 リン「ん~」 俺「手どけてw手!」 リン「だって臭いよ~ お風呂はいろ?」 俺「臭くないってばw。。。どれどれ。。。」 リン「あ~ん、、、ダメ」 俺「臭くないよ?」 リン「でもダメでしょ。」 リン「じゃあ、ゆうくんも脱いでよ」 俺「お風呂はいる時ね」 リン「ダメー!、今脱がす!」 って・・・俺はもう先に脱がされちゃってパンツしかは居てないんだが・・・
パンツをズリおろされる。。。
リン「こんにちわ^^」 リン「ほら、こんにちわしたよ!」 俺「こんにちわって^^;;;; 子供か!w」 リン「仕返ししちゃうよ」 俺「臭いよww」 リン「クンクン、、大丈夫よ。」 俺「もう、匂うなよw」 リンがくわえようとしたその時 俺「ストープ。分かった分かった。シャワー行こう。」 俺「ね?」 リン「・・・・うん。」
リン「じゃ用意してくるね」
あぶないw このままくわえられちゃうと歯止めが利かなくなる。 なんか鼻唄歌ってる。 ご機嫌である。 お互いにシャワーして洗いっこして。 一緒にお風呂にはいった。 手元にあるボタンみたいなの栓みたいなのを押してみた。 いきなりバスルームが真っ暗になり。ジャグジーがボコボコ言い始めた 俺「おぉぉぉ ビックリしたw」 リン「何したの!何したの!今真っ暗になったよ」 湯船の中で徐々にすり寄ってくる様ww 数秒後に今度はバスユニットが赤く光りだした。 ちょっとビックリしたのか、、、リンは俺にガブリ寄り ジャグジーの噴射口にライトしこんであるのか 青とか緑とかイルミネーションしはじめた。 そして風呂に設置されてるTVが勝手に付いたとおもったら AV垂れ流し。。。 しかも熟女。。。 マジ勘弁wwwww 流石にアダルトビデオ好きなリンちゃんも。。 リン「これおばさんじゃない。」 俺「ちょwww熟女w」
キモイので慌てて電源消すw
暫く乳繰り合ってるうちに上せてきてしまったので リンが先に上がった。 暫くして俺も。。。 部屋が冷たくて気持ちいい。 ベットに横になっているとそのまま寝てしまいそうだった。 リンがツンツンつついてくる。 俺「ん?」 リン「ゆうくんこれ買っていい?」 俺「ん?なに?」
リン「これ・・・」
ピンクローターw 俺「えw リンちゃんこれやってみたいの?」 リン「少し。。」 めちゃ照れてる 俺「使った事あるの?」 リン「ない。」 俺「じゃ、いいよ。」 って・・・これホテルのメニューのカタログじゃんw どうやって買うのww よく見たら部屋に備え付けの自販機で売ってます。 って書いてあった。 電気入ってナスwww つかえねーーーーーw 仕方ないのでフロントに電話。 俺「あー、もしもし自販機壊れてるみたいで電気ついてないんですが。」 おばちゃん「何番ですか?部屋までお持ちしますよ」 俺「えーと、、、、2番かな」 おばちゃん「はい、分かりました。5分程でお届けします。」 俺「はーぃ。ガチャ」 なんか持ってきてくれるって。 リン「誰が?」
俺「さぁ、、、おばちゃん?w」
5分後。。。。 コンコン 俺「きたよ。リンちゃんでてきてw」 リン「やだよーw。早く行ってきて!」 俺「やっぱり?w」 ドアを開けたらエプロンしたバイト?のにーちゃんだった
って・・・危うくまっぱで出るところだったぜ。あぶないww
なんか小じゃれた紙袋に入ってます。 リンは興味津々です。 思ったよりローラー部がでかい気がした。 電池いれて電源入れると・・・ ウィ~~~~~~~~ン 俺「動いたほらw」 リン「すごいブルブルしてる~~~w」 俺「うぃ~~~~~~ん」乳首に押し当て リン「きゃーーーーーーーくすぐったい辞めて!」 俺「えw?辞めちゃうの?」 俺「嫌なら、辞めてもいいんじゃよ?w」 リン「自分でやってみるw」
ローター渡してやらせてみました。
モソモソとあてがってる様 暫く眺めてた。。。変態か! なかなかクリちゃんにくっつけないんで、、、指で突いてみた リン「あ、、あん、、、さわらないでぇ~」 俺「ここだよ。ここ。」 もどかしいのでローター奪いクリちゃんに充ててみた リン「あああああああ~~!」 一気に腰がガクンと上がった影響で、、、マムコに鼻ぶつけたorz 俺「そ、そんなに!?w いまちょっとつけただけだよ?」
リン「や~~~~ん、、、、(半泣き)」
相変わらず物凄い敏感^^;;; また、充ててみると。やっぱり暴れるw まだ、刺激が早すぎるんだと思いクンニすることにした。 10分位弄ってると、愛液が溢れて出してきたのでコッソリ ローターあてがって見る。 少しなれたのか今度は大丈夫みたい。 俺「リンちゃ~ん?気持ちいい??」 リン「あぁぁ~~~~ん はぁはぁ」 俺「リンちゃ~ん?押しつけちゃうよ?」 ちょっと出力を上げて押しつけてみた。 うぃ~~~~ん が ぶぃ~~~~~ん になったおよそ3倍速位?w リン「いや~~~~~~~~~~~~~」 歓喜っていうか悲鳴とも感じ取れる雄叫び^^;;;; リン「はぁはぁはぁはぁ。。だ・・め・・」 俺「リン汁溢れてるけど・・・」 リン「リン汁とか言わないでぇ~~~はぁはぁはぁ」 俺「えい。」
リン「いや~~~~~~~~逝っちゃ~~~~うぅぅぅぅ」
リン「ガクン!・・・はぁはぁはぁ」 俺「汁たくさん出てきたw」 もったいないので舐めといた。 そしてクリがまだ麻痺してるどさくさに紛れて ローターも穴の中に進入させた。
スイッチ切ってるからバレてないぽい。。。。w
俺「パイルダーオン!」 リン「ん?・・・あぁぁあいやあぁhじきjぃじょ」 リン「なかは、drftjmkいれないhdsんkjぁでよー」 そんなに気持ちいいんだ・・・。 いいのぅ。女性はずっときもちよくてー リン「もうダメ・・・交代」 俺「え~~~~もうぅ?w」 俺「もっと虐めたかったのに~w」 リン「死んじゃうw」 リン「今度はあたしの番ね~ 横になって!」
俺「ヘイ」
リン「ゆうくん・・・汁でてる」 俺「我慢汁ねw 」 リン「ゆうくん汁w」
俺「www 早く拭いて拭いてw」
リン「かぷぅ」 あ、、、、拭かずにくわえたw リン「ぬるぬるw」 俺「そりゃぁ~w 味するの?」 リン「ん~ しない。ぬるぬるw」 俺「wwww」
ピンクローター
フェラが凄い上手い。 吸い付き具合がたまんないw フェラで未だに逝ったことないですけど 15分位やられてたらたぶん逝きそうかも? って思う位 たまに溢れる吐息がまたエロイw
はぁ~! って。。。w
しゃぶってる様をジーと眺めてると 疲れたのか恥ずかしくなったのか・・・ はたまた我慢できなくなってしまったのか・・・ リンちゃんから懇願してきた。 リン「もう。いれる?」 俺「ん?」 リン「もう。いれて。。」 俺「うん」 半身上に乗りかかってきたと思ったら
騎乗位でそのまま入れようとしてる。。。
俺「リンちゃん?」 リン「・・・」 俺「リンちゃん!?(おっぱい鷲掴み)」 リン「なに?」 俺「そのまま入れるの?」 リン「うん^^」
俺「そうなんだ・・・」
俺「ゴムしてなくない?」
リン「・・・あ!」
ズブブブブ・・・・
生キタコレw
きつい。。。 普通は・・・ぬぷ~~~
って感じだと思うけど。
きつくて 本当に ズブブブブ・・・って音した。
なんか肉襞をぶち破るみたいな。 処女膜破ったような感覚? リンちゃんあそこ小さいからキツキツで生でやったら毎回処女膜喪失感を味わえる?のかもしれないw
リン「もう。早く教えてよ!>_<w」 俺「早くと言われても・・・今まで舐めてたじゃないw」 リン「あう・・・・>_<」 俺「で・・・抜かないの?」 リン「ビックリしてそのまま入れちゃったww」 リン「ゆうくんださないでよ~~~w」 俺「我慢できなかったの?w」 リン「うん^^;;;すこしw」
俺「www」
リンがゴム装着中です。。。
リン「よし。これでOK!」 リン「いくよ~~」 俺「楽しそうね」 リン「うん^^」 リン「リン上でいい?」 俺「おk」
(慎重に・・・ちんこ押さえて・・・ロックオンされた!)
ズブブブブ~~
リン「んはぁぁ~」 俺「きついぃぃw」 リン「痛い??」 俺「痛いじゃなくてキツイ!って言ったの」 リン「きついの?」 俺「うん、無理矢理いれたらちんことれるw」 リン「無理矢理入れてないよぉー=3」 俺「そうかぁ?リンは痛くないの?」 リン「全然大丈夫。気持ちいいよ」 俺「そかw でわこうしてくれるわ!!」
下から突き上げてみる
リン「あぁぁ~~~~~~ん」 相変わらずの凄まじい程の喘ぎ声 そしてどんどんきつくなってくるマンコ やっぱビロビロがないぶんクリをガードするヒダヒダが ないんで、余計にダイレクトに当たるから刺激が激しいの かもしれないなー ためしに、クリに当たらないように動いてみると 多少大丈夫そうだった。
グラインドしてクリにも当たるようにするともう悶絶
で。。。かれこれもう40分位やってるわけですが 流石にもうバテバテ。
リンちゃん5回位逝っちゃってるなー
俺「リン。ちょっとつかれた」 リン「せdrftgyふjきじk;l、kjmhkhk」
俺「止まらないと聞こえないかな。。。」
静止。。。
リン「はあはぁはぁはぁはぁ ふぅ~」 リン「逝った?」 俺「ごめんw まだw」 リン「なかなかはぁはぁはぁでないねはぁはぁはぁ」 俺「後ろからいい?」 リン「うん、いいよー 今度は頑張って逝ってね」 俺「ずぶーーーーw(擬音もういいって?w)」 俺「バックなら・・・たぶんだせそうw」 リン「うん^^」 リン「たくさん突いて。」 俺「子宮削れちゃうw」 リン「えーー!それは嫌だーw」 俺「やっぱバックきもちいぃ。このお尻の肉厚感もw」 リン「drftygふじこいじょkpl;@」 俺「スピードアップしていい?」 リン「xzrsybvぐにっmlkfsぁ うん」 リン「あああんーんああーーーーvfgじゅbhんmjk;;:k;j」 リン「マンコが気持ちいいって泣いてる」 俺「ちょww 笑わせないでよw」 リン「ほんと。気持ちいいって。hjもこkdさっjきjだふぃああ」 俺「う。でそうかも!」 リン「ガfdfsンfjlsバッテ!」 俺「更にハイスピード!うおりあーーーーーー」 リン「あああああーーーーーーー!」 リン「ああああああああああああああああああーーーーー!!壊れるw」
俺「くぅぅ~~~~」
俺「ウ!」
たくさんでた。 凄い疲れた。膝がくがく
そのまま倒れるように・・・・ねちゃったぽいw
ちゃんとリンがゴム外して拭いてくれました。
おしゃぶりつきで。
目覚めたら朝の6時。 昨日何事も無かったように目覚めてしまった。 また、勝手に先に寝てた様です^^;;; リンはとなりでクークー言ってる。
可愛いので寝顔とっとこ。パシャ
エアコン18度とかなってて寒かったんで リンを抱きながら寝てたら(暖かいから)起きてしまったので
第2ラウンドした。
<省略>
今度は15分位で発射された。 おなか空いたというので喫茶店で軽く食事させて。 俺はもう昨日の酒が今頃きて胃が痛いのでアイスコーヒーのみなのに。 パンとかベーコンとか俺に差し出してくる・・・
んで、結局リン食べたのサラダとホットミルクだけじゃん!
まぁ、カワイイから許そう。
今日のリンちゃん♪



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