つづき2
何故かまたしてもつづきである。
なんだか今回は非常に長い予感。
続きはCMのあと!
全精力を1回で使い果たしてしまった。ゆうくんであったが・・・
リン「おなかすいたぁ~」
俺 「え?w」
リン「なんか食べていい?」
俺 「いいけど。こんな夜中に持ってきてくれるのかな?」
微妙に注文の仕方がわからないw
そんなメニューを眺めているうちに・・・おもむろに電話しだす彼女
リン 「注文いいですか、」
俺 「どこに電話してるんだw」
リン「何か食べる?」
俺 「いや、、、おなかすいてないし。たべていいよ」
リン 「わたし下までとりにいってくるね。」
俺 「はい。」
ベットに横になっていると・・・
いつの間にか寝てしまった・・・
15分後くらいでしょうか。
ふと目をあけると。目の前に彼女が横になっている
俺「あれ?もう食べたの?」
リン「うん。おいしかったよ~」
俺「うそん。何時の間に?本当に?」
リン 「ホントだよ。」
っといってゴミ箱を指さす。
たしかに弁当ぽい空が入っていた。
うはw 戻ってきたのも食べてたのも全く気がつかなかったw
ちょっと残してくれればよかったのに・・・
っと気がつくとまた爆睡
5時頃目がさめた。
TVつきっぱなしで、オリンピックのなんかやってたけど
もうコンタクトが乾きまくって目が痛い。
暇だ・・・
なんか・・・すっぴんのほうがもっとカワイイじゃん。
いろいろ悪戯してみる。w
なかなか起きないですが・・・寝相悪いw
物凄い格好で寝てる・・・
何故かM字開脚。。。
しかも全裸
さらに布団もほとんど掛かってない。
風邪ひくよ・・・
布団かけてあげた。俺やさしい。ww
ほっぺたをつついてた。
ぷにぷに。
ぷにぷに・・・
全然起きないな~ っと顔をちかづけると
突然起きた!
びっくりしたw
リン 「もぅ~ 何してるの~!」
リン 「ねむいよぉ~ ふぁぁ~」
そのまま抱きしめられて胸に挟まって・・・
窒息しかけた。
スースーいって寝てるし・・・
寝ぼけてたのかよ。あやうく窒息しかけたぜ。
完全に目が覚めてしまったようです。
おっぱいとかおっぱいとか触ってたら。
寝たまま喘ぎだしたんですけど。
本当は起きてるでしょこれw
ありえるの?
揉むのやめるとまた スースー 言って寝てるけど・・・
マジ寝なの?w
もうこうなったら起きるまで苛めてやろう。
M字開脚になったままなので。顔突っ込んで
舐めてたら濡れ濡れになってきてしまった。
しかし・・・
ほんと穴ちいさい。良く入ったなぁ~
なんて関心していたら。
リン 「ゆうくん。したいの?」
俺 「あ、起きたw」
リン 「入れていいよ。」
俺 「起きないから悪戯してたのごめんねw」
リン 「夢で感じてたよ」
俺 「マジ寝だったのかよww」
リン 「はやく・・・きて・・。」

昼間と夕方は父親の中華料理屋の手伝いをしているらしい。
休みは日曜日しかないといっていたので
今度遊びに行こうよ。昼間。と釘をうっておいた。。。


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