見つけた
土曜日なんだけど。。。
今日も会社です>_<
なんか・・・
最近毎週土曜日会社にきている気がするのは気のせいでしょうか(涙)
午後からでしたが・・
なんと1時間程で打合せ終了。。
っておい!
それなら平日にしてくれよ!!
貴重な休みがこれでまた1日台なしであるorz
結局の所 昼間の3時から飲んでたわけで。
夕方夜20時頃(おぃ、、、既に何時間のんでるのさ!)
1名、戦線離脱。
1名、追加
人数変わってない(笑)
池袋のキャッチに捕まりつつも。
焼き鳥屋へ。
*今日のキャッチは面白いやつだったなぁ~ キャバクラのキャッチなのに
どこでも案内しますよ!
居酒屋からキャバまで ははは!(笑)
みたいな・・・
まぁ、、、結局3時間位いわたけで。
久しぶりに行ってきましたよ。セブンへ。
1ヶ月ぶり位?(そんなにたってない)
今日土曜日だから 私的にはあんまり好きじゃない私服Day
だって。露出低いし(笑)
珍しく最初についてくれたのは「ふみちゃん」
今日は遅刻しなかったらしい(爆)
なんかもう店込んでるよ。
つーか俺もう疲れて微妙に眠いですよ・・・
流石に3時から飲んでたらそりゃ眠いわな・・・
なんかもう女の子いろいろと変わってて分けワカメ。
間違えて隣のテーブル座ってみたり。
気がついたらとなりに「もっちゃん」(店で知り合った客)いたり。
で、、、ね。あの子いたんですよ。
こないだ来たときについてくれてちょっと(いや、かなり)気になってた子。
気がついたら隣にいたの(笑)
だから名前なんだっけ?って聞いたんですよ。
美咲ちゃんって言うんですけどね。
美咲「さっき名前言ったよ~もう忘れちゃったの~(笑)」
俺 「いや、、ごめん聞いてなかった(笑)」
っていうか・・・俺歌ってたじゃ~ん 気がつくわけないし。
美咲「去年きたよね?」
俺 「あ~うん きたきた。確か手相悪い子ね!(笑)」
美咲「あ、そうだよ!途中で見るのやめちゃうんだもん!!」
美咲「今日はちゃんと見てくれるのかな?(笑)」
俺 「う~ん。どうかな、、、もう眠いしw」
くそぅ。なんだこの可愛い顔。
下から覗き込むな。
マジ BOA顔
っていうかBOAぽい。
で、えーと美咲ちゃんね。。。苗字と間違えやすい。。。
美咲「ゆうくんもう眠いの?」
俺 「ぶっちゃけ めちゃ眠いっす。」
俺 「画面の文字もかすんで見えない(笑)」
美咲「あらあら、、膝枕してあげようか?(笑)」
俺 「え~~~w ドキ。」
俺 「いいの?いいの?」
美咲「うん。いいよいいよ~」
まこ「ちょっとちょっと。ゆうくんなにしてんの!!」
俺 「え?美咲ちゃんが膝枕してくれるっていうから。」
まこ「え~~~w ほんと?」
俺 「ほんとだってば! つーかなんで君そこいるの!」
まこ「さっきから居たよ!!あたしがカラオケ入れてあげたんでしょ!」
俺 「そうだっけ・・・」
もう眠さMAXで全然覚えてないらしい(笑)
俺 「腹へったなぁ~~ なんか頼もうか~」
俺 「なんか食べたいのある?」
美咲「えーとね 焼肉(笑)」
俺 「焼肉ね・・・・って こらこら。焼肉なんて出前できないよ(笑)」
俺 「焼肉がすきなんだ?」
美咲「うん。大好き」
俺 「女の子で焼肉大好きだなんてめずらしいね~(笑)」
美咲「そう?ゆうくは好き?」
俺 「うん。俺も好きだよ(君が)」
俺 「じゃ、こんど焼肉でも食べに行く?」
美咲「逝きたい!逝きたい!」
そんなに逝きたいのかよ。hehehe(違
俺 「じゃぁ すぐそこの叙助園行った事ある?」
美咲「あそこは高そうだから行ったことない(笑)」
俺 「じゃ、あそこ行こうか?高いけど」
美咲「ほんとーー! うれしい」
俺 「そんなに嬉しいの?(笑)」
よし。まず焼肉デートゲッちゅ。
で、、、ちょっとしか会話してないんだけど。
ボーイがきてチェンジされられる(涙)
土居(新しいボーイ) 死ねwwwwww
つーか てめぇ いつたこやき買って来るんだよ。
さっきから頼んでんのに。
やっぱこいつ死刑。
美咲「じゃぁ、、、ごちそうさまでした。」
俺 「うん。」
美咲「あらあらどうしたのかな?寂しいのかな」
俺 「えーもう、つまんないから寝ようかな(笑)」
美咲「また、戻ってくるから!」
そういって戻ってこれる確立50% プライスレス。
俺 「じゃぁさメアド教えてよ」
美咲「え?うん。いいよ。ちゃんとメール頂戴よ(笑)」
携帯を取り出すが。眠気と酔いが回って登録画面がだせない(笑)
しかもうかつにだすと・・・・アドレス帳みられる罠なので
俺 「紙に書いて(笑)」
美咲「うん^^」
美咲「紙持ってくるからちょっと待ってて!」
俺 「はーい」
美咲「はい。これね。」
美咲「ゆうくんのも教えてよ(笑)」
俺 「えーと。。。。(文字書くが判別不能(爆)」
俺 「あとでメールするよ(笑)」
美咲「電話番号も一応書いとくね。」
俺 「うん。。。っていうかメアドと同じじゃんw aつけただけかいw」
美咲「だってめんどくさいんだもん。」
すぐ変更できるように・・・なのかもしれません。
美咲「じゃぁまたね・・・>_<ノ」
俺 「くっそ~ 可愛いなほんと」
美咲「え?なに??」
俺 「いやなんでもないよ(笑)またね!」
戦意喪失。。。。
いっきに眠気が押し寄せてくる。
そのあと何人かチェンジされてついてたようであるが・・・
覚えてたのは 南ちゃん(China)
綾(実は現時名は涼)
ギャル化粧やめたらずいぶん大人っぽくなったなぁと
褒め殺ししたら。なんか急に潮らしくなってきたので
歌を歌わせた。
あいかわらず あゆ の歌は上手すぎ。
なので、、、寝た。
気がつくと。。。
フミちゃんに代わってたり^^;;;;
俺 「あ、ごめん。寝ちゃったよ」
扶美「知ってるよ!今日は頭ぶつけて無かったよ(笑)」
俺 「何時もぶつけてないって!」
扶美「ぶつけてるつーの!!(笑)」
俺 「じゃいいよもうそういうことで(笑)」
俺 「何時から居てくれたの?」
扶美「寝始めてから(笑)」
俺 「つーかなに。ひょっとして自分から名乗り出てついた??w」
扶美「うんwww」
俺 「なんで?」
扶美「だって事件起こるし面白いんだもんww」
俺 「うはwwwそんな事だろうと思った!!」
扶美「それでゆうくんは今度はどの子がお気に入りなのかな~~~(笑)」
俺 「別に・・・」
扶美「あれあれ~~。」
俺 「な、なんだよ・・・」
扶美「あの子じゃないのかな~~~!?」
俺 「お前俺の事監視しすぎ!!w どんだけだよ(笑)」
扶美「やっぱあたりなんじゃん!!」
俺 「つーか掛てんのかよ!」
となりのまみちゃんともっちゃんが笑ってます。
ゆうくんです。
「扶美ちゃんがいるとどうしても会話が全てコントになってしまうとです。」
俺 「よーし、じゃあ歌うたうか!!」
扶美「よーし、歌え歌え」
俺 「何いってんの?デュエットだよデ・ュ・エ・ッ・ト」
扶美「お前は。またかよ!」
俺 「昔うたったじゃん」
扶美「なんだっけ? 花×花?(笑)」
俺 「そうそう・・・」
歌モクみながら再び睡魔が・・・(笑)
扶美「お~ぃ 寝るな!!」
俺 「寝てないって!!」
扶美「うそつくな!!寝たら起きないんだから駄目!」
俺 「だから寝てなって!ちょっと目つぶっただけじゃん!」
扶美「お前はそのまま寝るだろうが~~~!(笑)」
眠いので帰ります(笑)
早朝ソープの呼び込みに半ば強引に連行されそうになるが・・・
蹴散らしてきた。
ひざいたい。
また、黒人じゃなくてよかった。
吉野家でなにか食べて帰りました。
美咲にアドレスもらった事を気がついた。
財布に入れっぱなし。
あぶない。。。

