久しぶりにセブンに行ってみた。
いや、あんまり行く気なかったんだけど(本当ですか?)
たまたま、同僚と飲んでて明日15時から仕事だという事が分かったから
ハイペースで飲んでたらかなり酔っ払ってきてもうた。
*今日はドリンク全品半額だったんですorz
っとガバガバ飲んでるところへ・・・姫からメール着信。
久しぶりだな・・・orz
なんだろう?と思ってみると。
姫「今日も仕事終わるの遅い?」
俺「いや・・・今はもう飲んでるよ。どした?」
姫「久しぶりに会えないかな?と思って・・・ムリ?」
むむむ。かなり悩み中w
いやー最近マジで疲れてるから帰ろうと思ってたけど。
最近ドタバタしてて落ち込み気味だから久しぶりに顔でも見に
いこうかしら?と思って・・・
結局10時位まで行かない素振りでメールしてたがしっかり行ってしまった罠。
いやほんと久しぶり。2週間ぶりかも。
血のバレンタイン以来だ。>_<
店 in ・・・客すくな~~~~
女の子イパーイ(藁
*なんだ・・・月曜だから客少ないのみこして誘ってきたんでしょうかね?
いつも毎週行ってた訳で急にこなくなったから営業かけてきたのでしょうか。
でもまぁ、、、リカから来てょ なんて今まで来た事ないし
久しぶりだから来ちゃったんだけど(笑 思うツボw
リカちゃん。
扶美ちゃん。。
ひろみちゃん。。。
最初から3人ですか!!
(ヤバイ・・・指名してるのにヘルプx2ってなにこれ・・・・orz)
扶美ちゃんがいると何時もエロトークなんだよね。
ほんとエロイ人なんだよ。
エロトーク炸裂。
つーか エロトークについこれるのかリカ!!
ついでに便乗してあんなことやこんな出来事聞いてしまえーーーー
(扶美ちゃんは答えなくていいです・・・あなはエロイから。)
終始エロトーク 流石に俺も引き始めたYO!
女同士のエロトーク怖すぎ。orz
あやちゃんとよくラブホいくそうで。。。orz
(2人で割り勘だと2500円位だから良く行くんだってっさ・・・俺も混ぜてくれよw)
扶「2人で風呂とかはいったりしてるー」
扶「あたし綾の裸かけるよ~ 描いてあげようか~~~~w」
俺「いや綾は別にどうでもいいのでリカちゃんキボンヌw」
リ「なんであたしなのよ~~~~」
扶「リカちゃんの裸ってどうなってる?ww」
(キターーーーーーー また変な発言してるよ orz)
リ「お客さんにこないだお前って男みたいだよなーって感じで言われたから」
リ「工事済みですって言ったのw」
扶「おーーーーぃw 工事済みとかいうのヤメレ!」
俺「詳細キボンw」
扶「ラブホで遊ぶのいいよねー 安いしさ~w」
扶「っていうか休憩とかで入ると世話しないからやだよねw」
俺「うんw どうせなら泊まりだよねぇ」
扶「あとサービスタイムw 安いし」
リ「私 休憩とかではいったことないなー」 ←いきなりのマジ話で爆弾発言w
一同一瞬ひるむ・・・w
ヤバイ・・・これはどうフォローすれば・・・
扶「ええぇ~~~ そうなの?」
俺「え!じゃなんだい 何時も泊まりですか?w」
扶「リカちゃんもやるね~~~」
リ「っていうか私もう2年半位彼氏とかいないし・・・」
リ「私って枯れてるねw」
扶「・・・」
すまん。マジ自爆勘弁して。
みんなネタで話してるんだからw 突然マジ話されても。。。
フォローできん>_<
俺「じゃー 今度泊まろうよw」
扶「おぉ いいじゃん!いいじゃん! 行って来なよww」
博「ゆうくん やったね!!w」
もっと煽ってww
リ「えーなんでよw」
もっと煽れってwww
扶「潤わしてくれるって言ってるよ?w」
博「リカちゃん チャンス!w」
あと一息。。。( ´ー`)フゥー...
他にもいろいろ・・・いやー 扶美ちゃん 爆裂しすぎですよ
しかも声でかいし・・・
そのあと終始ヘルプ入替えられ・・・
全然二人きりになれないYO! 竜司コロス
関係ないけどストッキングの肌触りが好きな俺はある種マニア扱いされてるんですが・・・
普通だろ?
そんな姫は今日ストッキングはいてました。
リ「ねー見て見て! 今日ストッキング履いてきたよ!」
俺「えーマジ?w 見せてw」
別にお願いしないでも普通に見えてるちゅーねん
俺「おぉ~~~ ほんとだ~~~」
おもむろに触る。触る。触る。
摘む。摘む。摘む。
ふくらはぎ揉みまくり。もみもみ
全然怒られるないからずっと触ってよーw
俺「あーでも俺普通の肌色のやつが好きなんだよな~」
俺「最近みんな黒系ばっかだよね。。。流行ってるの?」
リ「うーんそういうわけじゃないけど あんまり私はかないからもってないし」
俺「そっか~ ところで何で今日ストッキングなん?」
リ「ゆうくんくるって言ったから 履いてきてあげたんだよw」
俺「うそつけww」
リ「ほんとだよ~ とか言って。実はブーツ履くと群れるからw」
俺「うはwwwおkwwwww」
俺「なるほど・・・っで・・・ちょっと触っていい?」
リ「さっきからずっと触ってるじゃん!!!」
リ「ゆぅくんエッチw」
次回は肌色の履いてきてくれるそうです。ワショーイ
まぁ・・・なんだ。。。 普通に足くらい触っても別に怒られないよ。
二の腕触らせてもらうといいよ。おっぱいの柔らかさとかいうしね。
そういう訳で今度は二の腕。
俺「ちょっと腕かしてみ」
リ「ん? はい。」
俺「(二の腕もみもみ・・・)結構やらかいね~」
リ「そう?」
俺「ここの柔らかさっておっぱいと同じなのしってた?」
リ「そうなの~?」
俺「うん」
リ「・・・」
リ「って 触らないでよw」
俺「気づくのおそーーーw」
また、代わりのヘルプ追加;;
ともかです。orz
(九州出身の体育会系・・・ こいつがまた五月蝿いw)
ともかは一応味方です。
こっそり聞いてきます。
智「ね、ね、ゆぅくん。まだリカちゃん狙ってるの?」
俺「うんw」
智「そっかw じゃあ私が盛り上げてあげるねw」
俺「いやw いいよ。お前余計な事言うからw」
智「ちょっとw それどういう事よ!」
俺「っていうか声でけーんだよ! リカに聞えるだろ」
・・・ 横みたら。体乗り出して聞き耳立ててたorz
俺「どしたの?」
リ「2人でなにコソコソ話してるのよー」
智「作戦会議だよねw」
俺「なんの作戦だよww」
リカトイレに立つ。
智「あーこれ新しい携帯?また変えたの?」
俺「去年にねw」
智「あーこれ リカちゃんでしょ! 待ち受けにしてるの?w」
智「しかもこれパジャマ姿じゃーん いやらしいわ~ もう寝たの?」
俺「ちげーよ リカが送ってきたんだよ」
俺「っていうかパジャマじゃないだろこれ。」
智「何言ってんの全然パジャマじゃん!」
俺「えー てかスエットとかの写真もあるよ?あれが寝巻きだろ?」
智「なにリカちゃん上はパジャマで下はスエットなの?w 変なのw」
智「戻ってきたら聞いてあげるねww」
俺「いいよそんな事聞かなくても!」
リカ帰還。
智「ねー リカちゃんこれパジャマでしょ?」
って戻ってそうそう聞いてるよ・・・
リ「うん。あ~でもそれはね~」
智「リカちゃんパジャマなんだ~?で下はスエットなの?」
「ゆうくんが言ってたよw」
俺「そんな事言ってませんよorz」
リ「ううん。パジャマはもっと安いやつw ほんとにどうでもいいような・・・」
智「ユニクロとか?」
リ「ユニクロ以下ですね~」
智「ネグリジェとか着ないの?」
リ「そんなの持ってないよ~ 智香さんは持ってるんですか~?」
智「うんw」
俺「うはw みたくねーーーw」
智「ちょっと ゆぅくんなによそれ!!」
みんな俺の味方だヒャホーイ
リ「ゆぅくん今日は朝急いでるの?」
俺「ん?なんで?」
リ「ご飯でも食べにいかないかなとおもって。」
俺「別にいいよー なんか食べてくか?」
リ「うん☆」
てなわけでラーメン食べにいきました。
リカから誘ってくるなんて初めてだし、、、
なんかあったんでしょうか・・・
ラーメン屋行く途中に11チャンネル(本番が出来ると噂のヘルス)
を横切って。
リ「この人達なにならんでるの?」
俺「ああ、あそこの11チャンネルって本番やらせてもらえるんだって」
俺「だから早朝から並んでるみたいだよー」
リ「えー本番って・・・・・エッチ?」
俺「他に何がありますかwww」
リ「信じらんなーい」
俺「リカはエッチ嫌いだしねww」
ラーメン屋到着。
なんか外のおねーさんが券売機なんですけど
なんだこの店w
スープの味がスキヤキなんですけど;;
っていうか不味いよこのラーメン。
リ「スープさ・・スキヤキの味しない?」
俺「する・・・ていうかスキヤキ味じゃん」
リ「1回たべたんだけどさー もう二度と食べないと思ってたけど」
リ「ゆうくんに感想聞いてみたかったの」
俺「ごめんw 普通においしくないよこれw」
リ「やっぱり? おいしくないよねー」
30分ほど世間話・・
リ「今日他の子もついてたからあんまり話できなかったね・・・」
俺「うん。ヘルプいらないのにね・・・」
俺「ハローワークから連絡きたの?」
リ「全然こないよー もうどうしよう~>_<」
俺「お父さん怒ってるんじゃないのw」
リ「うん・・・激怒だよ >_<」
俺「仕事きまったらもう辞めるんでしょ?」
リ「うん、もちろん。昼の仕事したいょ」
リカ・・・がんばれー